腰部腰部脊柱管狭窄症で手術を受けた女性(50代)が手術ミスで死亡!

  スポンサーリンク

youtuu

2016年1月に「腰部脊柱管狭窄症」で手術を受けた50代女性が、
手術ミスで大腸を傷つけられ、死亡していたことがわかった。


千葉県の50代の女性は、足のしびれや痛みが出る病気「腰部脊柱管狭窄症」で

歩行が困難になり、船橋市の「船橋整形外科病院」での手術を受けたが、
男性医師が誤って大腸の一部に穴を開けてしまい、その後、
敗血症で死亡したとのこと。

手術は、脇腹に小さな穴を開けて行う「XLIF」という最新の方法で行われたが、
手術ミスはありえることで、果たしてこの手術の選択は正しかったのかと私は思う。


私も同じ病気を患う(重症と診断された)者ですが手術は行わず、

リハビリとストレッチだけで痛みは完全に取れたし、
しびれは少し出るが長距離歩行の時だけなので殆ど困っていない。


最近、脊柱管狭窄症で多くの方が手術を受け、
痛みやしびれが取れた事例があります。

幸いにも手術が成功した方が殆どですが、病院運が悪いと50代という若さで、
亡くなることもあるので、なるべくなら手術を避けるべきでしょう。

脊柱管狭窄症は、適正なリハビリ・ストレッチにより治るんですが、
残念ながらそのことを知らない人が多すぎる


それは医者も悪い、すぐ手術をしないと治らないと言う。


確かにリハビリ・ストレッチで狭窄した部分が、
完全に元通りになることはないが、痛みやしびれは取れ、
そして日常の生活に支障のない程度までは回復します。

現に重症だった私は、今ゴルフのラウンドが出来るまで回復しました。

もし、将来再発して手術は避けられないと医者に言われても、
80歳を超えるまではリハビリ・ストレッチで対応できると思っています。

80歳を超えて筋肉の維持が出来なくなり再発したら、
その時は手術かなと思っています。

手術を決断した女性は、果たしてどんなお仕事をしていたのか、
どんな環境にいて手術を選んだのか、リハビリ・ストレッチで回復するのを
全く知らなかったのか?

このように思うと残念でならない!

私は今まで多くの病気を体験し治療を受けましたが、
その経験から医者を100%信じることはせず、
自らも調べて、治療だけには頼らず原因療法を行なっています。

私も腰痛では医者に手術しかないと言われましたが、
リハビリで頑張って見ますと答え、それで回復しました。

緑内障も患っていますが、目薬治療のみでは視野狭窄が進行するので、
医者だけに頼る事をやめて、自ら顔面マッサージを取り入れた結果、
視野狭窄の進行を止めることが出来ました。


このように医者は100%ではないことをまず頭に起き、
自らもネットで徹底的に調べて、どのような治療法が最善か、
何をなすべきかを見極めないと最悪とんでもない「運」に見舞われることもある。

  スポンサーリンク
ピックアップ

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)